aflo_bad_large.jpgマイケル・ジャクソン THIS IS IT  メ.jpg

こんにちは!
今日は前回blogに記したMichael Jacksonの映画の感想です。
タイトルにも有る様に、誰も見たことのない彼に会えた!って感じがしましたー、、。
今年の夏にロンドンで開催されるはずだった彼のコンサート。
百時間以上に及ぶリハーサルと舞台裏の模様を監督ケニーオルテガ
私達は彼のゴシップ情報ばかりを耳にしていた。
それらの情報により特異な面され、あたかも薬物中毒の変人、化け物か??と人に思われていたとしても過言ぢゃない、。
ところが観てびっくり!
正に天才!
天賦の才能とはこんな感じなんだな、って思わされた。
この天才!を上手く活字で表現するのはどうすればいいだろう、。
例えば天才ビアニストやノーベル賞を授賞される方々ってその分野では特別に飛び抜けてる分、普通の事となるとどこかゼンゼン抜けてて大丈夫かしら!?ってないですか?(爆)
カリスマ性は画面を伝わって尊敬の念さえ湧いてきた。
一つの作品を作る時の彼のこだわりは半端ではない。どこまでも納得がいくまで、、
その他の携わる音楽家やダンサー、監督までをも細かい指示で動かすカリスマ性!
私達は踊り歌声、演出から凄いエネルギーを貰った感じがした。
これがリアルコンサートだったら更にどんなに素晴らしいんだろ
同時に彼等のコンセプトはあくまで エコ。
破壊や汚染されゆく自然、、、、、
皆、心配している癖に
誰かがいつかやる、、
それじゃ駄目!!!
自分達が今からやる!をマイケルは歌にした。
二週間限定の様です。皆さんも是非観て下さいね
浜松の映画館、こんなに評判な映画でさえガラガラに空いていて驚きました(疑問)

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